展示作品発表!
★ご応募いただいた作品の中から、採用作品を掲載しております。
2025/12/24: 入賞者を発表いたしました。
「🎈スタッフ賞」「👑最優秀賞」マーク付き作品が対象です。
入賞者の方へは、XでのDMおよびcc20th@gmail.com からご連絡しております
最優秀賞作品には、ジャレコマークを金色のプレートであしらった豪華なガラス楯を贈呈予定です。
(入賞者の方にも、特別な記念品をプレゼント予定です。)
更新情報
- 2025.12.24
- 各部門の入賞者の掲載をしました。また、感謝祭で展示したスタッフのエクストラページをメッセージ部門にて追加しました。
- 2025.12.13
- 採用された全作品を「20周年感謝祭」にて展示しました。また、展示コーナー内で入賞者の発表も行いました。
- 2025.12.01
- 一部表示の誤りがあったため、採用作品全ダイジェスト動画を差し替えました。
- 2025.11.28
- 採用作品全ダイジェスト動画をYoutubeにUPしました。
- 2025.09.30
- 「ファンアート&メッセージ」のご応募を締め切りました。
- 2025.07.18
- ファンアートに関する投稿規定を一部追加しました。
- 2025.04.18
- 参加型企画「ファンアート&メッセージ」募集を開始しました。

ファンアート&メッセージの募集は終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました!

参加賞
シティコネクション社20周年記念キービジュアル『Twenty Nights Party』を使用した、20周年記念ロゴのアクキーが連結する57mmキラ缶バッジ
※参加賞は、投稿規定を満たしたファンアートやメッセージをご投稿いただいた方全員が対象となります。
入選者賞
豪華景品を予定しております!ご期待ください。

投稿規定
ファンアート部門
★解像度:350dpi(推奨)
ファイル形式:psd / jpg / png
ジャレコゲームに関する、イラスト・写真・グッズ・コスプレ等
ハッシュタグ
- #CC20TH
- #JALECOfanart
Xからの投稿は「作品名」と「ハッシュタグ」をつけてポストをお願いします。コメントも大歓迎です。
Xポスト例
「じゃじゃ丸くんとなまず太夫」
ボスのなまず太夫がとてもでかかったぞ!さくら姫が見てる中での戦いは白熱したぞ!
#CC20TH
#JALECOfanart

2025年7月18日より、作品は未発表のもの(新規作成)とさせて頂きます。AIでの作成はご遠慮下さい。
メッセージ部門
シティコネクション社への応援メッセージや、ジャレコゲームに関する、思い出・エピソードなど
ハッシュタグ
- #CC20TH
- #JALECOmemories
Xまたは応募フォームよりテキストを入力しご応募下さい。フォーム文字数:1000文字程度まで
募集期間
2025年4月18日 〜 9月30日
★募集は終了しました
投稿に関するご注意(2025年7月18日より)
- 参加賞は、投稿規定を満たしたファンアートやメッセージをご投稿いただいた方全員が対象となります。
- 投稿内容は、シティコネクション社から出ているゲーム、またはジャレコ(またはジャレコIPを使用した)タイトルに限らせていただきます。他社様や他社様のタイトルに関する内容を一緒に描かれたり記載されている場合、採用できませんのでご了承ください。
- 投稿内容は、未発表のもの(新規作品)に限ります。また、ゲームの思い出やエピソード、応援メッセージに限らせて頂きます。既に発表されている作品や、ゲームなどに関するリクエストや要望、ファンアートのAIでの作成は投稿規定外とさせて頂きます。
- お1 人様何通でも応募可能ですが、参加賞や入選者賞などの景品はお1人様各1点までとさせていただきます。
- 参加賞は応募締め切り後(2025年9月30日)以降にお送りする予定です。その際にXで投稿された方はDM、応募フォームより投稿された方は記載された連絡先に発送のご連絡を差し上げます。@claricedisc またはcity20th@gmail.comからのメッセージが受け取れるようあらかじめ設定をお願いします。
- X での投稿内容が採用された場合のお名前掲載は応募時の「アカウント名」を使用させていただきます。
- ファンアート部門では、解像度が推奨の350dpi以下の投稿作品が採用された場合も、イベントでの展示の際はこちらで規定したサイズで調整し出力します。そのため画像が多少ぼやけたりなどが発生する可能性がございます。予めご了承ください。※高解像度(350dpi)のファイルをお持ちの方は、再度応募フォームよりお送りいただくことをお勧めします。
- ファンアート部門では、採用された作品の掲載または展示の際に、こちらで規定サイズに調整させて頂く場合がございます。
応募者は本規約に同意の上、参加するものとします。
<応募作品について>
以下にあてはまる作品は、応募対象外となります。
また、採用後であっても以下が判明した場合は、受賞を取り止める場合があります。
・本企画への応募以外の目的で制作され、すでに公表されているもの
・わいせつ、残虐、差別に相当するもの、その他第三者に不快感を与えるもの
・当社、他のユーザー又はその他の第三者の所有権、著作権を含む知的財産権、名誉、信用、プライバシー等の権利を侵害するもの
・公序良俗に反するもの
・募集テーマから逸脱していると判断されたもの
<応募作品の取り扱いについて>
応募作品に係る著作権は、原則として応募者に帰属するものとします。
ただし、応募者が作品を応募することにより、応募者は当社又は当社が指定する第三者(以下、「当社等」といいます)に対し、当該作品に関する世界的、非独占的、永続的、無償、サブライセンス可能かつ譲渡可能なライセンスを付与するものとします。
応募者は当社等に対し、著作者人格権を行使しないものとします。
応募者は、投稿コンテンツに関し、上記ライセンスを付与するために必要な権原を有することを表明・保証するものとします。
応募後に、応募対象外となる事由が判明した場合、上記のライセンスは無効になるものとします。
当社は、作品の応募に際して生じた諸費用に関して一切負担しません。
<プライバシーポリシー>
採用された場合、Xで投稿された方は応募時の「アカウント名」、応募フォームで投稿された方は応募時のお名前(H.N)を公表させていただきます。
入選された方及び参加された方から抽選でプレゼントを予定している「参加賞」「入賞者賞」は、後日当社よりXでのDMまたは、メールにて郵送のためのご住所・ご氏名などの確認をさせていただきます。
※Xで投稿された方は、DMを受け取れる設定をお願いいたします。1か月以上ご連絡が取れない場合、記念グッズは発送できませんのでご注意下さい。
<免責事項>
応募者は、自己の責任と負担において本コンテストに参加するものとします。
本募集内容は、事前に予告なく早期終了する場合がございます。
当社は、本コンテストに参加したこと又は参加ができないことによって引き起こされた損害について、直接的又は間接的な損害を問わず一切責任を負わないものとします。

株式会社シティコネクション
20周年おめでとうございます㊗
かえるたろう
アーガスのウォルアーグと、フォーメーションZのイクスペル。アーケードでもファミコンでも大活躍した二機が並び立つ、まさに夢の共演!こんな格好いいことがあるだろうか!!
『ジャレコレ ファミコン編』開発チーム/プログラマー: 松下 寿志

じゃじゃ丸の妖怪大決戦より
本気を出せば強すぎる!?さくら姫!
この度は20周年おめでとうございます!!
今回ファンアート募集という事で、
本気を出せばなまず大王から逃げる事もできるのでは…ッ!?
と思うほど高性能でお気に入りだった妖怪大決戦のさくら姫を描かせていただきました。
じゃじゃ丸くんはファミコンからSwitch版/Steam版まで一通り遊ばせて頂いており、
令和になってもまだシリーズの続編を遊べる事に本当に感謝です。
今後もシティコネクション様の続報を楽しみにしております!
★魔法少女こはく

「ぶたさん」ジャレコアーケード不朽の名作ゲーム天国でも勿論ぶたさんパイロットなぼく大塚明夫氏ボイス最高にすき
焼鉄色

ああーっ!あれはジャレコ天聖龍と銀河任侠伝の合わせ技!
焼鉄色

がんばれ吉川くん
吉川社長、応援してます!!!
KABU

妖精物語ロッド・ランド(AC 1990 ジャレコ)
kazuya@アワートAI

『燃えろ!プロ野球』(FC 1987 ジャレコ)
上手くバントの構えが出ませんでした🙇
千賀ミドリ

あれは幻だったのだろうか…。
画面の真ん中あたりで必殺技を使ったら、右から左へ高速で走り抜けていった彼(多分…というか、間違いなくドルイド)。35年以上の年月が流れた今も、私の中で大きな謎となっております。
他にも同じ思いをされた方が、きっとどこかにいると信じて…!
まつのゆこ

ザ・ラスト・ニンジャ
ドグマ風見

恋人を救うには…
ファンタズムの主人公が恋人を救うための行動、エンディングはどちらも切なく私の心に今でも残る大好きなゲーム作品です。
虎雪ヤす
ファンタズムの「彼女」魅力的ですよね!そしてラスト直前のシーンを見事に表現していただいて素晴らしいです!思い出して感動しました。
代表取締役/プロデューサー: 吉川 延宏

シティコネクション20周年おめでとうございます
レトロゲームの流行にのっかりプレイさせていただきました
忍者じゃじゃ丸くんやシティコネクションのような見ているだけでは簡単そうでも、実際にプレイして容易くクリアできずハマりました
新作も挑戦します!
あいざっく a.k.a. ザリざっく

うふー、なんとか間に合ったw
チョットこういうゴチャっとしたの描きたかったのデス('ω')/
ささみちくわ

おゆき登場
小学生の頃、祖母の家にジャレコのゲームが置いてあり、『燃えプロ』を始め、エクセリオンやアーガスなどを昔よく遊びました。
後に『じゃじゃ丸くん』や『シティコネクション』もプレイし、難しかった記憶があります!
クラリスはよく描かれているかなと思いましたので、水色の髪が共通点で特に印象に残っているおゆきさんを描きました。
20周年おめでとうございます! FCカセットの発売も楽しみにしています!
Yasya

シティコネクション消しゴム
ちまちまと消しゴムのドットを積み上げては少しの気の緩みで全部崩れてやり直し
ちまちまと白線を塗っては少しの気の緩みでネコフンジャッタ♪
思い返せば40年
シティコネクションが人生そのものだった
制作談
13×13マスに収める為にゲーム内のイラストをデフォルメするのが物凄く難しかった!
めっちゃ時間かかった!
でもマス数の上限を無くすとやりたい放題作れるから制限した!
なんとか9月中に間にあって、ほっ。
烏田

ねこが出てくるとよろこぶ2歳
道路には飛び出さないようよく言い聞かせています😸🚗
20周年おめでとう!
きーまめ
とにかく可愛い! まだバランスがとりにくい中がんばってくれてありがとう!将来が楽しみです!!
プロモーションチーム: 志貫 徹

シティコネのクラリス
ファミコンで遊んだ「シティコネクション」でUターンジャンプに魅了され、大好きなゲームに🐱
それを今も遊べるのは「シティコネクション(社名)」のおかげだと感謝しています。20周年おめでとうございます。
NAK山

シティコネクションさん、20周年おめでとうございます!
ゲームサントラ界に乱入してから(サンソフトサントラが強烈でした)、ジャレコ版権を引き継ぎ、怒涛の如くご活躍されていますね!
これからもご活躍されることを祈りつつ、銀河任侠伝がいつか移植されつつ…。(^^;)
さしみ(さしみぶろぐ管理人)

その当時ファミコンのシティコネクションを見て…クラリスを見て…少ないお小遣い全ツッパして買いましたw
クラリスは昔も今も可愛いですね♪この先もオイル缶と猫ふんじゃったで突っ走ろう!
はるはた本店

多くの人の性癖に影響を与えたコミカルアニメ麻雀スーチーパイ
軽快なBGMにノリノリで油断して当たる猫が怖いシティコネ
正統派アクションと見せかけて突然旅館な宿屋にモンスター相撲が始まるバイオ戦士DAN
キャラ固有の技や派手な必殺技が爽快なラッシングビート修羅
ばらか

「イェイ・イェーイ!」
他にもやり込んだJALECOゲームは沢山あるけど、自分にとって「PLUS ALPHA」は特別で、このゲームでシューティングの楽しさを知ったと言っても過言ではないですね…。
すとこ
素敵なファンアート、心から感激です!プラスアルファ愛も伝わりました。ハイパーありがとう!
代表取締役/プロデューサー: 吉川 延宏

THE BRAVE WIND
シティコネクション20周年おめでとうございます!大好きなSFC・GB時代のジャレコキャラ&カルアで「私の思い描くゲーム天国!」といった趣です。ラッシングビートXの登場をきっかけに今後、あの頃の他のジャレコの魅力的なキャラクター達にも、何らかの形でまた会えると嬉しいな…と思いながら描きました。今でも愛してるぜ、ジャレコ!
N-master
様々なジャレコキャラが!そこにカルアも参加して、うれしいの一言!すごく楽しくなる、元気な一枚だと思いました!(下の脚はクルムバッハ・・・?w)
『RUSHING BEAT X: Return Of Brawl Brothers』 開発ディレクター: 渡辺 敬

理不尽との闘い
「星をみるひと」
ゲームの難易度の高さに絶望しますが、何度もリセットしながらも、この理不尽さが逆に癖になりそう!
独創的なSF世界・解釈の余地が残されるエンディングが忘れられないです🐬✨
みお

モモコ1200%
色々やらせて頂いたけど、どれか一つと言われたらやはりこれかなと。
ジャレコさんで本格的にお世話になるきっかけとなった記念作品。
今でもこの世に残し、守って下さっているシティコネクション様に感謝と、
僭越ながら設立20周年を謹んでお祝い申し上げます。
おめでとうございます!!
北乃友利

株式会社シティコネクション20周年おめでとうございます!
ゲームのシティコネクションは子供の頃にファミコン版を友人と遊んでました
思い出のゲームを今に受け継ぐシティコネクションさん応援しています
まやし

銀河任侠伝は無理でもサイキックファイブとかファンタズムとかバトル昆虫伝のリメイクとかは出て欲しいなあ⋯
戦略核ペンギン

シティコネクションさん20周年おめでとうございます!!!!!
この企画を応募締め切り前日に知ったので大変駆け足クオリティではありますが だいすきな「ゲーム天国」「魔王が墜ちる日」「魔王が墜ちる日Ⅱ」「シティコネクション」を描きました😊😊😊😊😊
ゴマピーチ

株式会社シティコネクション様、20周年おめでとうございます!
ジャレコで好きな作品は『ゲーム天国』です!特にセガサターン版で追加されたカラオケワールドの衝撃!ドット絵でヌルヌル踊るみさとちゃん!思わず一緒に歌いたくなる「ラブリースター」!個人的には神ゲーです!
ヘイカ

すべりこみ!!
株式会社シティコネクション様、20周年おめでとうございます!㊗㊗㊗㊗㊗
子どもの頃あそびまくったじゃじゃ丸くんを描きました!!"
タイチョー

シティコネクションさん、
20周年おめでとうございます!!
小さい頃、お正月にじゃじゃ丸くんを買って
ず~っと遊んでたましたよ~
そんなことでさくら姫メインの
アクション出ないかな~って感じで、
画面のドット見て脳内変換して描きました!
きろん

クラリス&オジャマ猫
株式会社シティコネクション20周年おめでとうございます!!!!クラリスちゃんとオジャマ猫かわいい!!!!の気持ちをどうにか形にしたかったので描きました。
うみほし

おゆきがサルに見えてました
ドット絵の捉え方は人それぞれ、無限の可能性があるという事がよくわかると思います。
まがりひろあき

20周年おしずもう
押し相撲で20周年を祝いたい!
Mucoro
まさか押し相撲の生イラストが見れるなんて…!クラリスやじゃじゃ丸たち、タム&リットもとってもみんなワイワイかわいいです。ありがとうございます!
『ジャレコレ ファミコン編』開発チーム/ディレクター: 上田 祐美

City Dreamer
遅く20周年イベントを知って急いで参加することになりました。
もともとは2025年にクラリスの40周年の誕生日を記念してXに投稿するため以前から少しずつ描いたものでしたが、
ついにゲームの40周年、そして(株)シティコネクションの20周年でもあるこのイベントの機会に合わせて、
頑張って仕上げて投稿しました。
1段階が終わった後、警察を避けた後のクラリスの休憩の時間です。
未来への期待に満ちた表情で、車にもたれて座って夕日を眺めるクラリスを表現してみました。ゲーム中では邪魔される時以外は、チェッカーキャットとも仲良くしているのではないかと思います。それで一緒に休んでいる様子を描いてみました〜
自分の実力不足を感じるところもありますが、
こうして記念イベントに参加できたことをとても嬉しく思います。
golden corn
素敵なCity Dreamerに感動。見事と大賞となりました。おめでとうございます。私もおじゃま猫と戯れあいたいです。では次の国へレッツゴー!
代表取締役/プロデューサー: 吉川 延宏

㊗️株式会社シティコネクション20周年🎉
初めて遊んだジャレコのFCソフトは勿論シティコネクション✨
軽快なサウンドと共に世界各国を飛びまわり、美麗な名所の数々をかけぬける体験は刺激的でした
勇気をだして走り出せば何処までも行ける❗と、子供心に夢を与えて頂きました
北乃泉

「アイドル雀士スーチーパイ♡」
株式会社シティコネクション様、20周年おめでとうございます🎊
描きたいジャレコ作品は多々あって悩んだのですが今回はスーチーパイさんです♪
流星雀士キララ✩スターとVS雀士ブランニュースターズもいつか移植お願いします
ですみら

ギリギリ投稿&雑なイラストですみませんが20周年おめでとうございます!❤️
ムゥニィ
見るたびに「ニヤリ」としてしまう、右下のムウニィさんの顔(?)の口の形のように毎回なりながらフツフツと熱い気持ちが涌きました!
『ジャレコレ ファミコン編』開発チーム/ディレクター: 上田 祐美

ろうか

かいがら合戦 in とびだせ!ゲーム学園
ジャレコ作品で一番好きなのがスーパーファミコンの「とびだせ!ゲーム学園」です。かわいいドット絵、ハピハピなノリ、そしてかないみかさんの音声がしっぽの先までギュギュッと詰まってます!中でも「かいがら合戦」は砂浜でビーチボールをぶつけ合いながら貝殻を拾い、気を許すと波に飲まれて海へ連れ去られるというスパルタンな設定。もっと知られてほしい名作です!
クリハラ

シティコネクション20周年記念企画にてビジュアルを担当させていただきました🏁
お手伝いさせていただけて嬉しいです…!
Edoya inu8

👑No.01
GSY-TKS

No.02
タートルネック猫

No.03
tami0607

No.04
みやもと[DKR]

🎈No.05
スミヤ所長

No.06
TNNB

No.07
AKI

🎈No.08
サイダー

No.09
藤村 翼

No.10
NAK山

No.11
しれあき

No.12
こうちん

No.13
ドム

No.14
どちな@群民

No.15
ジャレ夫

🎈No.16
トンヌラ

No.17
numa

No.18
gf-kaimn

No.19
はむかつ

No.20
志貫 徹

No.21
しろたん

No.22
あいざっく a.k.a. ザリざっく

No.23
Spike

No.24
23℃(2315)

No.25
ちかこ

No.26
GSY-TKS

🎈No.27
生あにき(うさみみ)

No.28
N島元店長

No.29
スタジオるんばHP管理人

No.30
青山

No.31
NAOTHEGAMETV

No.32
(略)ポポストア【偶にミンス】

No.33
Kamomouko

No.34
ゼロの日常

No.35
喬華

No.36
てすふ

No.37
GCCX公認ニセ課長2 タニン(ハク大好き)

No.38
golden corn

No.39
がのたん

No.40
べにゆめ

🎈No.41
コルベル

No.42
サキ

🎈No.43
古遊戯みかん堂

No.44
N島元店長

No.45
Nukoもふ

No.46
きったん

No.47
牙狼あゆか@【猫とゲーム好き】

No.48
itumono@ship3

No.49
ヒロターニャ

No.50
はらぺこくまんメタボなオッサン

EX:CC01
ジャレコマン

EX:CC02
吉川 延宏

EX:CC03
ドバイマン

EX:CC04
志貫 徹

EX:CC05
スイソ

EX:CC06
ジストリアス

EX:CC07
やえもん

EX:CC08
スペースマーブル

EX:CC09
ふくりじ

EX:CC10
バディ松本

EX:CC11
ただのしろう

EX:CC12
ザッキー

EX:CC13
WASi303
シティコネクション設立20周年、おめでとうございます!
ジャレコの思い出と言えばまず自宅のFCソフト群にあった『妖怪倶楽部』。
小さい頃からプレイしていましたが、難易度が高く3面でよくゲームオーバーになっていました。
それでも諦めずにプレイし続け、日に日に上達し、初めて4面に到達した時は、幼心にとても感動したのを覚えています。
しかし、説明書がその時無くなっており、6面の「アイテムのテレキネシスでブロックを動かす」場面がどうやっても越えられず、またも足踏み。
それから後、「敵を画面中に沢山出現させ、キャラオーバーを起こし、ブロックの当たり判定を消して強引に突破する」という方法を自力で編み出し、中学生頃に全面クリア達成。素晴らしい達成感と感動を味わいました(なお、テレキネシスを使う正攻法の突破法を知ったのは、インターネットの発達したもっと後の事でした^^;)。
しかし大学入学後、そんな事も忘れ、「ジャレコ?ああ、そんなメーカーもあったね。」程度しか思わなくなっていたのですが、丁度その時ニコニコ動画にてとある動画投稿者様がアーケードゲームの動画群を投稿されており、その中にアーケード版『E.D.F.』がありました。
それを観て、「おお、グラフィック綺麗!BGM凄くイイ!」と虜になり、「ジャレコのゲームって凄いんじゃ?」と思い始め、昔の思い出も手伝ってまずは『E.D.F.』のSFC版移植である『スーパーE.D.F.』に手を出し、その後『ラッシング・ビート』シリーズ、SFC版『怒りの要塞』、『ファイヤー・ファイティング』などをプレイし「おお、面白いじゃないか。」と思うようになっていきました。
また、この頃、ジャレコはまだ健在であり、その頃に出したDSソフト『ワイズマンズワールド』が自分の肌にとても合っていた事、
そしてその後シティコネクション様がサントラ『Rom Cassette Disc In JALECO』をリリースされた事、それらが重なり自分のジャレコ好きが決定的になっていきました。
今や、ジャレコ成分は自分にとっては無くてはならないもの、アイデンティティの一部と言っても過言ではありません。そしてそのジャレコのIPを所持し、移植作、リメイク作、続編、CDとジャレコの作品を提供し続けておられるシティコネクション様には感謝してもしきれません。
本当にありがとうございます。
そしてこの先もジャレコのIPを生かした素晴らしい作品群をリリースしてくださる事を願っておりますし、リリースしてくれると確信もしております。
長々と長文を失礼致しました。
これからも貴社様をずっと応援させて頂く所存です。
GSY-TKS
ジャレコがアイデンティティーの一部に!?奇遇ですね、私もです。一緒にこの先もジャレコ道を走り抜けましょう!クラリスの様に
代表取締役/プロデューサー: 吉川 延宏
ゲームって簡単にクリアしたやつより「アレすっごい難しかったよね」って語り合えるぐらい苦労したやつの方が記憶に残りやすい気がします。
そしてジャレコのゲームって間口が広そうで、すごく難しいゲーム多い!
ミシシッピー、シティコネ、ウエディングベル、ect…。
だから大人になった今でもジャレコって愛されてるんだろうな〜と思います。
今でもすんなりクリアできませんw
タートルネック猫
私の一番一番大好きなSTG、CAVEの『デススマイルズをI・II』と移植してくれた、本家CAVE版のがSteam版が既にあるというのに、なのにまた本家を超えるクオリティと新BGM曲など追加要素を盛っての移植!変態ですか?大好きすぎます!さらにSwitchでもデススマイルズが遊べて、最高すぎます!
tami0607
初めて買ったファミコンソフトは忍者じゃじゃ丸君
ファミコン本体を買わせてくれないのでソフトを先に買って
本体を買ってもいい流れにしたかったのを覚えてる
おかげで同級生にいろいろ言われたけどなw
みやもと[DKR]
ある日、ベランダを見ると「伝説の騎士エルロンド」のカセットが落ちていました
「これは天からの授かりモノだ!!」
上の階から子供が間違えて落としてしまったとか、そんな事は考えません。神の仕業です
結局、誰も取りに来なかったのでラストまで遊びました。神の仕業です
スミヤ所長
「ベランダにエルロンド」。こんなに面白い字面、なかなか見ない。好き!
『ジャレコレファミコン編』開発チーム/プログラマー: 松下 寿志

シティコネの中の人達を推しているファンの皆様へ捧げます。(2013年 ファンタズム Liveより)
TNNB
小学生だった当時、シティコネクションのナウい雰囲気のゲームを遊んで、大人を感じていたものです。
しかし、ジャレコと言えばあえて挙げたいのが「銀河任侠伝」。
今でも時折、BGMが脳内再生されます。
ステージクリア時に入るアイキャッチやラスボス撃破後のヒロインのパンチラ(4ドットだけの白)も忘れられません。
大人の事情により、この先も移植されることはないのでしょうけど、ゲーセン通いしていた青春時代の大切な思い出です。
AKI
20周年おめでとうございます!
子供の頃、ファミコンのアーガスを買ってあまりの難しさに悶絶しながら友人と攻略に勤しんでいたのを、今でも思い出します。もちろん合言葉は「今日もアーガスやるぜ」「よーがす!」でした。アーガスの新作もお願い致します!
サイダー
子供の頃の「キメ言葉」ってありましたよね!このやりとりが当時の絵ですごく浮かんでわくわくしました。
『ジャレコレ ファミコン編』開発チーム/ディレクター: 上田 祐美
初めて出会ったジャレコソフトはエクセリオンでした。幼い当時は慣性が何たらと言われてもサッパリわからず難しい操作に四苦八苦していましたが、不思議と「あ、こう動かせばいいんだ。」とわかってくると他のシューティングゲームよりも「自分が上手くなった感」が強く感じられて、もっと上手くなるぞと夢中でプレイをしていました。シングルビーム縛りやデュアルビーム命中率100%縛りとか謎ルールを作ってプレイしていたのが懐かしいです。
それからもフォーメーションZなど様々なタイトルに出会いましたが一番思い出深いタイトルはゲーム天国です。当時サターン版を見つけて直感で「これは面白いぞ。」と勢いのままに購入したのが良い思い出です。勿論実際にプレイしても面白かったですね〜、所々に散りばめられたゲーム好きなら思わずクスッと笑えてしまう要素が本当に楽しくワクワクしながらプレイをしていました。また、データベースを観てジャレコはこんなタイトルも出していたのかと驚いたのも良い思い出です
。本当に思い返すと様々なゲームで胸が高鳴るようなワクワクする体験をさせていただきました。改めてジャレコさん、ありがとうございます。そして、そんな思い出深い作品や懐かしいタイトルを大事にして下さり、今でも当時の懐かしい思い出を感じさせて下さるシティコネクションさんも本当にありがとうございます。そして改めまして20周年おめでとうございます。これからも懐かしく胸をワクワクさせてくれる様なタイトル待っています。
藤村 翼
ファミコン初期から、気がつくとジャレコソフトを遊んでしました。
「ミシシッピー殺人事件」で、船内のトラップで即死しては「ジャレコやべーw」と盛り上がり、
「燃えろ!プロ野球」でバントでホームランを出しては「ジャレコやべーw」と盛り上がり、
なんだかんだでみんなが集まって遊ぶファミコンで一番盛り上がっていたのはジャレコのソフトだった気がします。
改めて20周年おめでとう御座います。
これからも応援しています。
NAK山
シティコネクション20周年おめでとうございます!シティコネクションといえば、吉川社長のジャレコ愛そのもの!埋もれていたジャレコIPを発掘、紹介してくださってありがとうございます。FC版のソルダムがいよいよ発売されるということで楽しみにしております!
しれあき
ファミコン現役世代でシティコネクションを店頭で見てからの大ファンでした。ガラケーの時にギャレッソからシティコネクションロケットの存在を知りましたが機種に対応しておらずメールを送り順次対応との連絡を頂きました。その後更新はなくいつの間にかサービス終了していました(後日Wiiの失敗で解散を知りましたが…)。その後Vitaの携帯ゲーム移植で発売している事を知り課金後購入しようとしたら丁度サービス終了してしまい縁がないと諦めていました。近年SwitchでG-MODEから発売されとうとうプレイする事に成功しました。初見から15年の思い出です。
こうちん
シティコネクションFC版よくやりました!
最高です
ドム

アーケード版ソルダムは僕を虜にした病み付きオセロパズル、30年以上たった今もゲーセンで現役でやっています。他のパズルゲームには無い爽快感がたまらない、FCソルダムは過去にジャレコ展行った時に触れました。
アケアカ版出た時は本当に嬉しかった
どちな@群民
シティコネクションには日々名作を復刻していただき感謝しております
特にジャレコレでのファミコンタイトルの復刻は一ファミコンファンとして、またジャレコのゲームに慣れ親しんだ者として歓喜いたしました
80年代に小学生として過ごした自分にはアーケードは遠い存在(行けば補導されていた…)でしたので自宅で遊ぶことができるファミコンには強い思い入れがあります
ただ、スーパーや駄菓子屋で忍者じゃじゃ丸くんやプラスアルファを遊んだ記憶もありますのでアーケードゲームのジャレコにもお世話になりました
御社にはこれからも期待の復刻や新作など更なるご活躍を期待しております
ジャレ夫
自分の中でジャレコといえば一番に思いつくのがじゃじゃ丸くんである。
出会いは小学生の時、塾に行くのと引き換えに親に買ってもらった。
友達の家で他のジャレコのゲームをプレイした事はあるが、当時自分が持っていた唯一のジャレコゲー。色々なゲームがある中で何故じゃじゃ丸くんだったのかは覚えていない。
アクションゲームが好きだったからなのか妖怪が好きだったからだろうか?
当時は誰かが新しいゲームを買うとそいつの家に何人も集まった。
我が家も例外ではなく、じゃじゃ丸くんは大人気だった。
みんなが帰った後も一人で練習していたら、さくら姫が突然ジャンプして点数がものすごく入った。当時人気のとある雑誌のウソ技の候補として紹介されていたが自分だけが本当だとわかっていた。
自分の中のじゃじゃ丸くんの魅力は敵が配置される音までBGMに組み込まれ耳から離れない中毒性のある音楽とじゃじゃ丸くんや敵妖怪たちの可愛らしさだと思っている。
今でもジャレコの中で一番だ。
当時、駄菓子屋ゲーセンに忍者くん阿修羅の章が入っており、その前を通るたびに聞こえてくるもの悲しいBGMが耳から離れなかった。
じゃじゃ丸くんは当時持っていた唯一のジャレコゲー。
家に友達が集まってプレイした思い出が。
今でも一番好きなジャレコゲー。
トンヌラ
じゃじゃ丸くんをそこまで深く愛してくださり、感謝感激です!その裏技に、自力でたどり着くとは・・・じゃじゃ丸くんの冒険はまだまだ続きます、ぜひ楽しみにしていてください!
ジャレコマン
私のジャレコ体験は、ファミコンのエクセリオンから始まりました。
独特な操作性や背景スクロールが醸し出すドッグファイト感。
8bit当時として夢想するしかなかった高速3Dシューティング…と脳内補完して楽しみました。
続くフォーメーションZや忍者くん、シティコネクションなど、思えばいずれも独特の操作感覚を持っていましたね。
ままならない動きが初めはストレスでしたが、徐々にクセになりました。
少しクセが強めで、どこか地味さがあるけど、常に傍らに存在感がある…それが自分にとってのジャレコでした。
そんなジャレコ作品だからこそ、歴史に埋もれてほしくない。
シティコネクション社により活性化されたことは本当にありがたいと思います。
今後もシティコネクション社の活躍を期待しています。
numa
「西遊記ワールドII」を予約
海外版主人公のドットがかわいい
ジャレコレやサターントリビュート、STG移植等、シティコネの作品は気になるタイトルが多い
リリースペースも早いしありがたい(お金は減る)
gf-kaimn
久し振りにシティコネのサイトを見てたら、西遊記ワールドⅡなんてのが出るのね。
これだよこれ。友達と一緒に彼のおじさんの家に押しかけて遊びまくったんだよね
大人パワーでゲームたくさん持ってた人だったな
ジャレコのFCで1番遊んだゲームだ
うわぁ、、ほんと懐かしい
はむかつ

キターー!!!
ジャレコレ ファミコン編の第7弾!
『西遊記ワールドII - 天上界の魔神 - & WHOMP'EM』2in1🐵
ファミコン復刻はイチファンとしてありがたい😭NES版も入っていて希少価値大🙌
追加機能に松本さんの上がるアレンジ!今から悟空と一緒に旅に出てきます🏃➡️
志貫 徹
シティコネクションと
言えば
ゲーム天国を一番に
あげたいです
シューティングでありながら
いろんなところに
ギャグを盛り込んで
あるのが楽しかったです
敵のボスである
ジーニアス山田と
配下である改造された女子高生
2人とのかけあい
コントみたいで笑えました
無駄に豪華声優陣で(笑)
聞いてて楽しかった
しろたん
シティコネクション20周年おめでとうございます。
ファミコンやアーケードではなく、レトロゲームの流行にのっかりジャレコさんのゲームをプレイしました。
燃えろプロ野球は、レトロゲームならではのじれったさもありつつ、演出が多い野球ゲームで驚きました。
シティコネクション、忍者じゃじゃ丸くんは、他の人のプレイを見ている分には簡単そうですが、実際に自分でプレイしてみると全ステージクリアには時間がかかるなぁと、ハマってプレイしていました。
クラリスカーの現物を見た時に、本当に実在した車なんだと感動を覚えました。
フォーメーションZは、見ていても、実際にプレイしても難しいゲームでした。
新機種で発売されているゲームもチャレンジしつつ、これからの益々のご活躍をお祈り申し上げます。
シティコネクション20周年おめでとうございます
レトロゲームの流行にのっかりプレイさせていただきました
忍者じゃじゃ丸くんやシティコネクションのような見ているだけでは簡単そうでも、実際にプレイして容易くクリアできずハマりました
新作も挑戦します!
あいざっく a.k.a. ザリざっく
昔、同級生がうちに遊びに来てシティコネクションのカセットを忘れて行ったので、ラッキーと思って夜に遊んでいたら その同級生より先の面に進んでしまって🚗
次の日学校でその話をしたら「勝手にやるな」とキレられた思い出があります。やっぱ悔しかったのかなぁ😂
Spike
ジャレコと言えばゲームボーイアドバンスの
「ダライアスR」が忘れられない、色んな意味で(笑)
***
エクセリオンの浮遊感がたまらん
23℃(2315)
レトロゲーム可愛い!バニーの女の子の絵が可愛すぎます!世代少し違ってすみません、でも子供時代はマンションのお兄ちゃんにももらったファミコンでゲームしてたのを思い出しました。 このサイトを知れたのは推しが平井さんだからです!!平井さんありがとう!!
ちかこ
この間配信された『ジャレコレ ファミコン編:マジック・ジョン & Totally RAD』のお話を。
本作品、自分はファミコンでもプレイ済みで、ジャレコレ版も喜んで購入させて頂きました。早速プレイし、極めて高い移植度、数々の便利機能に大満足。ただ一つ、タイトル画面にて2Pコントローラーと1Pコントローラーを使いあるコマンドを入力するとスタッフロールが流れる裏技が存在し、「これも再現されているかな?」と思いファミコン版と同じ方法でコマンドを入力しましたがスタッフロールが流れず。「他は完璧なのに。これは玉に瑕だなぁ」とその時は思いました。
月日はながれ今度は『ジャレコレ ファミコン編:西遊記ワールドII - 天上界の魔神 - & WHOMP'EM』の配信日に。この作品もファミコンでプレイ済みだったのでサクッとクリアし、エンディングに。すると各種裏技のやり方が表示されたではありませんか。その中の裏技の一つ、サウンドテストが、原作ファミコン版では2Pコントローラーを使う必要があるのですが、ジャレコレ版では1Pコントローラーのみで裏技を実行できるようになっていました。「おお、凄い。2コンを使わずに1コンのみでサウンドテストの裏技が実行できる」と感激しました。
そしてこの時、「まてよ。『西遊記ワールドII』は1コンのみで裏技が実行できるようになっていたので、もしかしたら『マジック・ジョン』も…」と思い、さっそくジャレコレ版『マジック・ジョン』を起動。「まぁ、無理だろうな…」と思いつつ今度は2Pコントローラーを使わずに1Pコントローラーのみでコマンドを入力してみました。するとスタッフロールが流れたではありませんか!非常に驚くのと同時に、原作にあった裏技を実行方法を変えつつきちんと残されたシティコネクション様及びジャレコレスタッフの方々の矜持、ものづくりへの姿勢、過去作品復刻への熱意、技術力の高さ、そして当時のスタッフの方々への敬意を感じられ、とても感動いたしました。そして、改めてこれからもシティコネクション様を応援し続け、ジャレコレを購入し続けよう、と心に決めた瞬間でもありました。
「ジャレコレ」、非常に高い移植度と、痒い所に手の届きまくった便利機能で、個人的に非常に満足度の高いシリーズになっています。これからもシリーズの続く限り、購入し続け、プレイしていき、応援していこうと思っている次第でございます。
GSY-TKS
シティコネクション様、創立20周年おめでとうございます。
私がジャレコゲームの中で一番好きなのは、やはりスーチーパイシリーズです。
園田健一先生デザインによる魅力的なキャラクター、そのキャラクターに命を吹き込んで下さる声優さん、キャラクター達の魅力がより増すように設定や音楽等のゲーム内容を考えて下さるスーチーチームの方達、これら全てが高い次元で融合されたものがスーチーパイシリーズだと思っております。
元々は美少女麻雀ゲームとして始まり、アイドル雀士スーチーパイⅡで脱衣麻雀ゲームの頂点に立ったと言っても過言ではないスーチーパイシリーズですが、ドキドキナイトメアやドラマCDでも十分にスーチーパイワールドの魅力を感じられる点から、必ずしも脱衣麻雀にこだわる必要は無いのかもしれないと思いました。
しかしながら、やはり麻雀が無いと寂しさを感じてしまうのも事実なので複雑ではあります。
スーチーチームの方達の尋常ではない拘りがゲームを通じて感じられるので、園田先生や声優さん方もより実力を発揮して下さるのだと思います。
だから我々ファンも全力でシリーズを応援出来るのだと思います。
ジャレコ時代はスーチーチームの方達の拘りからか発売延期が当たり前のシリーズでしたが、その分期待を裏切らない作品を毎回提供して下さっていたと思います。
ビジネスである以上納期は守っていただく必要があるとは思いますが、スーチースタッフの方達はそれ以上の活躍をして下さるので、次の展開がある場合シティコネクション(吉川社長)には寛大な心でスーチーチームの方達に時間を与えていただければと思います。
最後になりましたが、シティコネクションさん20周年を記念して、スーチーパイシリーズの発売が発表される事を心よりお祈り申し上げます。
***
私が最初にシティコネクションさんと関わらせていただきましたのは、ゲーム天国のサントラCDが発売された時だったかと思います。
ある日、ゲーム屋の予約コーナーでゲーム天国 CruisinMixの予約が開始されていた際、思わず二度見してしまいました。
その日から私の心の奥底で燻り続けていたが、決して消えてはいなかったゲーム天国シリーズ(スーチーパイシリーズ)への熱い思いが再び燃え上がり始めました。
ゲーム天国 CruisinMixの為に十数年振りに参加した東京ゲームショウ、新宿ロフトプラスワンで行われた「ゲーム天国」復活記念!!“超ハイパーおちゃらけ座談会”に参加したものの、スマホの故障により夜行バスも確保出来ずに東京駅の前で朝まで野宿した事、シティコネちゃんねるが始まりアイドル雀士スーチーパイ サターントリビュート発売、東京ゲームショウでのかないみかさんとのゲーム大会、東京カルチャーカルチャーでの『アイドル雀士スーチーパイ サターントリビュート』発売直前!ドキドキナイト座談会&ミニライブへ前回野宿になった反省から初めて東京へ自家用車で行った事等、今では全てが楽しい思い出です。
シティコネクション様は、スーチーパイシリーズやゲーム天国シリーズだけで無く、他にも個人的に「刺さる」ゲームやサントラを発売して下さり、私を「懐かしいあの頃」へ戻して下さるタイムマシンのような会社だと思います。
これからも25周年30周年と迎えていかれると思いますので、私も一緒に歳を重ねさせていただきたいと思います。
今後も色々なサプライズを用意して下さると思いますので、私も精一杯応援させていただきます。
生あにき(うさみみ)
ス、スゴイ!こんなにたくさんのイベントに…!?スタッフとしても思い出深いイベントばかりです。スーチーチームの今後の作品をお楽しみに!
プロモーションチーム: 山邊 颯太
めっちゃ大好きなジャレコタイトルは名前を上げればキリがないほど多過ぎではあるのですが、
その中でも魔王が墜ちる日Ⅱは特に思い出深いタイトルです。
前作はジャレコギャレッソという携帯アプリゲームのサービスで、口コミ等でジワ売れをしてサービス内のトップセールスまで伸びたオリジナルのRPG。
魔王が墜ちる日Ⅱは当時、ジャレコの内製チームの解散が決まっていた事もあり、様々な事情でもう、開発の継続が困難な状態だったのですが、
仕事とはいえあらゆる事を犠牲にしても全力で情熱を注ぎ続けてきたジャレコギャレッソです。
当時のスタッフ一同も、ユーザーの皆さんとできる限りの最善なお別れをしようと、魔王が墜ちる日Ⅱはチームの総力をあげて間に合わす、一大卒業制作にする決心をしました。
ユーザーの方から段ボールに箱詰めされた沢山のお菓子やジュースの差し入れが届いていたので、有り難くそれらを頂戴しながら進めた開発の士気は最高で、
間違いなく当時の携帯アプリゲームの最高峰のクオリティに達しようとしていました。
進捗もチームの解散前になんとかギリギリ奇跡的に完成しそうな見込みだったのですが、それでも最後の最後になってメインスタッフが体を壊したり身内に不幸が起きたりと、
リカバーしようがないアクシデントが頻発します。
こうなるともう最終手段しかありません。
「ただでも良いから魔王が墜ちる日Ⅱを作らせてください!」
…と、社長に土下座をしに行く訳ですが、この時にとても助けてくれた上司には今でも足を向けて眠れません。
多くの皆さんの後押しを受けた魔王が墜ちる日Ⅱは、最終的には特別に数日、ただでは無くてちゃんと日当付きで開発の延長が認められて、
ジャレコの内製チームが解散した2007年12月末の翌月、あまり無事とは言い辛いのですが、なんとかお正月明けに配信がされました。
2008年1月に配信された魔王が墜ちる日Ⅱのタイトル画面のライセンス表記が2007年となってしまっていたは、お恥ずかしながらこのような駆け込みの事情があって、
そもそも本当は世に出れない筈のゲームだったのです。
「有り難うジャレコ!有り難うございました!!」
全力全開の感謝と笑顔で手を振って会社の出口でお別れをした最終退社日を今でも覚えています。
N島元店長
昔、大阪・道頓堀のゲームセンターの外にあった
業務用の「ドリームオーディション」は熱かった!
呑み歩いた後のプレイはまさにハイパー路上カラオケ大会!
皆で輪を作って手拍子やコーラスは勿論、見ず知らずの人同士で肩を組んで大絶唱!
ハイタッチ!シェイクハンド!w
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「大爆発!ジャレコ爆弾ピンボール」はユーザーが提案したアイデアを実現した携帯アプリゲームで、ゲームを起動するとタイトル画面よりも真っ先に原案のユーザーの方の名前がデカデカと表示されていました。
ジャレコは時々、ユーザーと一緒にコンテンツを作っていましたね。
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ジャレコiギャレッソ内にあった「ギャレッソ置きノート」は、セクロスや東海道五十三次、挙句の果てにはファイナルファンタジーまでもをジャレコの代表作だと主張して移植希望を連発するワザと1200%な皆さんとの交流ができたほのぼのカオスな楽しいコーナーでした。
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ジャレコiギャレッソ内の「ギャレッソ置きノート」は、ユーザーの要望に対して人手不足で難しいとマジレスする運営と、それなら私が作ると名乗り出てくれるユーザーと、ホントに契約を結んでユーザーに作ってもらう会社の三位一体トライアングルが激アツのコーナーでした!
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ジャレコiギャレッソ内の「ギャレッソ置きノート」は、差し入れを申し出てくれる熱心なユーザーの方に「食費が浮くので本気で助かります!」と遠慮がない運営が、「美味しかったです!有り難うございました!」と食レポまであげてくる距離感ゼロい面白餌付けコーナーでした。
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シティコネクションさん、ジャンプもしながら走り続けて20周年おめでとうございます!
「アントニオ猪木vsジャレコ」というタイトルで猪木さんは「ジャレコはあと1000年戦える」とおっしゃっていました!
ジャレコの魂を継承した御社のあと980年の熱い戦いに期待しています!
スタジオるんばHP管理人
ジャレコiギャレッソ内のスコアランキングで上位入賞するために、ガラケーでシティコネクションRを2週間以上起動し続けてプレイしていた覚えがあります。
青山

最近はなかなか見かけなくなりましたが『キャプテンフラッグ』は現在30代になる私が幼稚園生の頃から遊んできた大好きなゲームです。9月27日に東京ゲームショウで大会が開催されましたが、そこで準優勝を獲得できた時はこのゲームへの愛を証明できた気がしました
NAOTHEGAMETV

どの時代のジャレコも好きだけどこの(社会的・会社的に)時代は愛らしい。
特にスーパーマイクチャン!自分で言っていくパッケージ!頭にマイク刺さったキャラ!何だよ素敵なシコ名プレゼントて!社員印刷した紙がスターカードとか!誰が切り取るんだよ!DVDはノーコメントで
(略)ポポストア【偶にミンス】
小学生の頃、ファミコン「シティコネクション」のゲームを楽しみました。ゲーム中に出てくるアメリカの「自由の女神」や、ドイツの「ノイシュヴァンシュタイン城」などで世界の素晴らしさを学びました。今、世界のいろいろな事に興味を持てているのは、シティコネクションさんのゲームのおかげです!本当にありがとうございます!これからも応援しております!!
Kamomouko
シティコネクションさん、20周年おめでとうございます。
私の一番思い出に残っているゲームは「スーチーパイ」です。
当時地元のゲームショップでセガサターン版のスーチーパイⅡをドキドキしながら購入し、夜中こっそりと遊んでいたのが良い思い出。今でも大切にしています。
これからもドキドキするようなゲームを心待ちにしております。
ゼロの日常
シティコネクション 20周年おめでとうございます!
シティコネクションさんはまものろKAI!の情報が切っ掛けで知りました。
『まものろ』は高山瑞季先生が描いた可愛いキャラクター、ノリノリで楽しいBGM、初心者でも遊びやすい難易度と自分にとって初めて強く興味を惹かれた思い出のシューティングゲームで、PS3版はDLC含むトロフィーコンプリートまで遊びました。
今回自分にとっての思い出のゲームを現行機移植版『まものろKAI! ~まもるクンは呪われてしまった!~』として発売してくださったのはまさに感無量です…!
また『まものろ2(仮)』の開発も決まったのが嬉しすぎて…!続報が待ち遠しいです。
20周年記念の手作りソング&MVはどこか80年代90年代の様な懐かしさを感じられてノスタルジックな気持ちになりました。
開発の上田さんの声も曲とマッチして良かったです!
看板娘のクラリスちゃんも可愛い!
改めて20周年おめでとうございます!
これからも応援しております!
喬華
株式会社シティコネクションのジャレコへの思いの強さは、東京ゲームショウの展示からも伝わってくる感じがしたなあ。キャプテンフラッグをミニ化させようとするのは凄い。今後もシティコネがなにを見せてくれるのか期待してます!
てすふ
祝20周年!
ジャレコ初購入ソフトはヨドバシでスペランカーと悩んでじゃじゃ丸くん。以降購入していったらファミコンソフトをコンプしてましたw
シティコネさんも初CDイベントからの古参ファンですが急成長にビックリ。
これからも斜め上を突き進んで下さい!
応援し続けます!
GCCX公認ニセ課長2 タニン(ハク大好き)
こんにちは。偶然イベントのことを知り、応募させていただく外国人のおじさんです。
時代が発展したおかげで、幼い頃にはエンディングまで見られなかった「シティコネクション」と「プラスアルファ」、そして住んでいた町では見られなかった「桃子120%」のようなゲームを、
今は部屋にいながら最後まで楽しめる時代になりましたが、しかし何より、10年ほど前に偶然知った「株式会社シティコネクション」という会社が、
もう永遠に消えてしまったと思っていたザレコの意志を受け継いで、今もまだ活動していると分かった時、とても幸せな感じがしたことを覚えています。
そのおかげで当時ゲーム機を持っていなかった私も『ゲーム天国』の限定版を所蔵用に購入しました。
最近はメガドライブ用「P-47 Aces MD」のようなゲームも楽しめるようになって本当に感謝しています。
メガドライブ版の「シティコネクション」に関しては、復刻版のB1ポスターを2枚購入しました。ありがとうございます。
私のお気に入りのジャレコゲームは「プラスアルファ」、「ロードランド」、「ロードオブキング」です。
今回のイラストで応募する「シティコネクション」は、当時の私にとってはとても難しいゲームでしたが、
クラリスは『プラスアルファ』のセリアと並んで特に大好きなキャラクターだったため、
今回クラリスカーのイラストを描き、メッセージと共に応募させていただきました。
心からメッセージを採用しなくても大丈夫です。この機会に応援の気持ちを伝えることができるだけで嬉しいです。
もう一度、株式会社シティコネクションの20周年を心からお祝い申し上げます。
おかげさまで懐かしのゲームたちを今でも新たな姿で出会えることができ、とても嬉しく思っております。
これからのご発展をいつも応援しております〜!! ( _ _ )
golden corn
シティコネクションさま20周年おめでとうございます!
心の琴線に響くゲームを丁寧にリリースして頂ける事に感謝です
私にとって特に嬉しかったのは「星をみるひと」で、
クソゲーハンターとして生きていた大学時代に手に入らなかった一作です。
20年の時を経て、実際にプレイして感じたことは、「実機だとクソゲーとされても仕方ないけど、新機能追加されたシティコネクション版は名作!」でした。
タイトル選定のセンス、そして原作の魅力を最高に引き出す追加機能の的確さは、シティコネクションさまならではと思います。
今後とも、益々のご清栄を心よりお祈りさせていただきます!
追伸「BATSUGUN」の移植感涙でした!
機会があれば「ギャルズパニックS」も...
がのたん
子供の頃、友達の家で初めて遊んだじゃじゃ丸くんに衝撃を受けたのを今でも覚えています。ステージ開始前の⚪︎⚪︎登場のテロップ、そこから縦に横に敵キャラが増えていく演出、そしてゲーム開始と共に流れ始める和風の美しいBGM、当時あまりなかった紫色のカセットも印象的でした。そこからじゃじゃ丸くんは好きなシリーズの一つとなりました。ちゃんとクリアまで行けたタイトルはないけれど、忍者じゃじゃ丸コレクションで今でもたまに遊んでます!
べにゆめ
シティコネクション20周年おめでとうございます。
シティコネクションさんを知るきっかけとなったのはSwitch版のサイヴァリアデルタを買ったのがきっかけです。
そこからいろんなゲームを発表したらすぐに限定版を予約してしまうくらいシティコネクションさんのファンになりました。
最近ではまものろKAIを買って楽しくプレイしてます。
これからも魅力的なゲーム復刻し続けて行ってほしいです!
コルベル
サイヴァリアデルタを通じてシティコネを知ってくれた上にファンになってくれたなんて、こんな嬉しい事ないです。あの時サイヴァリアをシティコネに託して良かった。これからも楽しんでもらえたら嬉しいです。
サウンドチーム: WASi303 │ 佐藤 哲郎
今回、初めてシティコネクションで、まものろKAIを買ったので、たくさんは、伝えれませんが、これから、応援していきたいと思います
サキ
私が1番思い入れがあるゲームは「シティコネクション」です。幼い頃に祖父の家に親戚が集まった時は、必ず皆んなで深夜までシティコネクションで遊んでました。大人たちは上手で、順番がなかなか回ってこなかったのが悔しくて、中古ですがソフトを自分で買って自宅で練習してました。
大人になるにつれて、その親戚たちとも会う機会が少なくなり、亡くなってしまった人もいるけど、あの頃の思い出は消えることなく、今でもプレイすると皆んなの笑顔を思い出します。
株式会社シティコネクション20周年おめでとうございます。私の思い出のゲームを今も残してくれて、ゲームの楽しさをたくさんの人に伝え続けてくれてありがとうございます。
これからもパトカーに「止まりなさい!」と言われても「走り出したら止まらない♪」と、アクセル全開で走り続けてください!笑
古遊戯みかん堂
自分で買って自宅で練習している後ろ姿が浮かんできました。これからもシティコネをよろしくお願いします!!
プロモーションチーム: 志貫 徹
幼い頃に初めて買ったジャレコのファミコンカセットは、当時前評判が最高潮で、なんとか予約をして手に入れられた「燃えろ!!プロ野球」でした。
それからはずっとバントホームランの魅力に取り憑かれています。
そのまま大人になってガラケーで10数年ぶりにバントホームランを打ちまくれる「燃えろ!!バントホームラン」というミニゲームを作ったり、
いざ本格的な「燃えろ!!プロ野球」を移植しようとする際にも、本格リアル系を追及したかった開発会社さんには申し訳なかったのですが、
『ユーザーは野球ゲームである前に燃えプロをやりたいんです!』等と強弁して、燃えプロらしさの一環としてオプション画面にバントホームランの封印を解除する
「バントホームランON」の機能を実装して頂きました。自分が口を出したのはこの1点のみです。
狙い通りにバントホームランを打ちたいという方々はとても多かったようで、沢山の反響と『バントホームランが打てない!』という問い合わせを頂きました。
バントホームランの成功率は低めに設定されていたようで、もう1点、『バントホームランの成功率は絶対50%以上!』
とか口を出しても良かったかもしれませんね。
歴史によって熟成されたバントホームランには、皆に笑顔と元気を与えてくれる夢が詰まっています!
これはジャレコのみに許されたスペシャルで強力な武器だと思っていますよ!!
当時は正気を疑われましたが。
N島元店長
シティコネクションさん、20周年おめでとうございます!
私が初めて買ったジャレコさんのゲームはファミコン版の『エクセリオン』です。
小雨降る中、隣町にあったデパートまで自転車を漕いで買いに行ったのを覚えています。
大きい鳥型の敵と戦えるのが好きでした。
Nukoもふ

祝20周年
最近やった中ではワイズマンズワールドリトライが好きでその中でもドゥーめっちゃ好きやった。
他の作品でも女の子のキャラ魅力的なの多いのでこれからも楽しみにしてます。
きったん
シティコネクション様
20周年おめでとうございます〜!
そのお名前に惹かれつつ
ゲーム天国、スーパーリアル麻雀に
サターントリビュート等々
移植プラスアルファな作品まで
どれもこれもつぼをおさえた作品に
感謝しかありません〜!
最新機種で遊べる喜びを
これからもぜひとも!
牙狼あゆか@【猫とゲーム好き】
サントラの頃から応援させていただいて、いつの間にやらドンドン規模が大きくなって。次に何が出てくるかわからないのがいつも楽しみです。30周年目指して頑張って走り続けて欲しい!
itumono@ship3
あの日ニコニコ動画でシティコネクションのボーカルアレンジ動画を見つけてから14年…ずいぶん長くファンをやらせていただいてます。
20周年おめでとうございます!無限に続くゲームのように、どこまでも走り続けてください・ω・
ヒロターニャ

ずっとファミコンを買って貰えず、働いて本体と一緒に購入したソフトが、『フォーメーションZ』でした。😆 アーケード版が好きだったので。 はじめて宇宙へ行けたときは感動しました。 久し振りにプレイしたら、宇宙に行けず…。 ボスはビッグバンしか効かなかったな。🤣
はらぺこくまんメタボなオッサン
ジャレコマンがシティコネクションにきてからはや11年、
2016年の「ジャレコ展」からはや9年。
20周年を迎えるシティコネクションとしても、ジャレコとしても、集大成ともいえるイベントが開催できたのは、本当に嬉しく、感慨深いです。
ジャレコマンも驚くほどの盛りだくさんのイベントで、おかげさまで大盛況でした。
これからもシティコネクションをよろしくお願いいたします!
ジャレコマン
自分のジャレコとの出会いは、ファミコンの『シティコネクション』。
もちろん当時はジャレコなんて知らないし、ましてや未来で社名にするどころか、全IPを保有するなんて知るよしもない(当たり前、8歳なので)。
うちにファミコンが来たのは同じ85年。
親父が『プーヤン』と一緒に買ってきた。
まあプーヤンはそこそこで、それよりも、たくさんゲームを持っていた近所の年上のお兄さんの家に入り浸って、かわるがわるゲームを遊ばせてもらったり、ただ見ているだけで1日が終わってしまう、そんな時代。
本当にゲームは“憧れそのもの”だった。
そんなある日、例のアレが、そのお兄さんの家に入荷された。
驚いた。カッコよかった。背伸びしないとタイトル画面に触れないような世界のゲームで、完全に釘付けになった。
もう、憧れの塊。
……でも買わなかった。
だって当時の俺は、等身大のゲゲゲの鬼太郎がどうしても欲しかったから。(終わり)
吉川 延宏(代表取締役/プロデューサー)
子どものころ、ゲームセンターで初めて触れたジャレコ作品が『P-47』でした。
シンプルながら手応えのあるゲーム性に夢中になり、何度も挑戦した思い出があります。
今こうしてそのタイトルやジャレコに関わる仕事をしていることに当時の自分では想像もしなかったご縁を感じています。
ドバイマン(取締役)
20周年感謝祭にお越しいただき、誠にありがとうございました!
また、数あるメッセージの中から、こちらをお読みいただきありがとうございます。
「忍者じゃじゃ丸くん」。
当時このソフトを選んだ理由は、当時好きだった“紫色” だったこと、大好きな“忍者”だったこと、そしてたくさん“妖怪”が登場するゲームだったからだと思います。いわゆる“ジャケ買い”ですね。
当時9歳だった僕は、父と妹と一緒にこのゲームで遊んでいました。父が唯一好きだったゲームが、この「じゃじゃ」でした。
母は借りパクされないように、カセット、箱、説明書、トレイすべてにマジックで名前を書いてくれました。借りパク対策は万全でしたが、そもそもうちは“貸し借り禁止”だったというのも、今では良い思い出です。
時が経ち、「じゃじゃ」の新作がSwitchで発売されると知り、迷わず購入しました。さらにリリースイベントの開催を知り、「忍びたちの宴」にも参加しました。シティコネクションのスタッフさんもとても優しく、じゃじゃ好きの皆さんと一緒に楽しい時間を過ごしました。
そしてさらに時が経ち、今度は自分がシティコネクションで働くことになりました。
父はじゃじゃのことをあまり覚えていませんが、家族のあの頃の思い出が詰まったカセットは、今でも大切に保管しています。
そしてそして、本日は じゃじゃ丸くんのぬいぐるみの発売日でもあります。
マスコットキャラクターのじゃじゃ丸くんとは、各地のイベントで一緒に遊んできましたね。そのじゃじゃ丸くんが、忍術「縮丸(ちぢまる)分身の術」でぬいぐるみになったので、今日は息子に買って帰ろうと思います。帰ったら、息子と一緒に遊びます!!
最後になりますが、昔大好きだったゲームメーカーに携わらせていただけることは、本当に奇跡のようであり、光栄です。
志貫 徹(プロモーションチーム)
実は初めてジャレコというメーカーをしっかり認識したのは、音ゲーにハマっていた時期に知った『VJ』だったのですが、自分が熱心にゲーセン通いをするようになった頃にはすでに新作のリリースは途絶えており、「なんか伝説として語られているメーカー」というのが最初の印象でした。
その後なんやかんやありシティコネクションに入社するのですが、こっちも最初は「なんかとんでもないサントラをめっちゃ出してる会社」という認知でした。
「Rom Cassette Disc In JALECO」に始まり、サンソフト、ナツメ、ホット・ビィ、ケムコ、メルダック……と続く気迫のラインナップには、いちゲーム音楽ファンとして熱狂するものがありました。
自分が直接最初に関わったのは「SUPER Rom Cassette Disc In JALECO」でした。『ラッシング・ビート』も『スーチーパイ』もこの時に初めてプレイし、仕事ということを忘れて(社会人なりたてのノー天気さで本当に忘れて)熱中したのを覚えています。
そして、ほどなくして大型プロジェクト「ジャレコ・アーカイブズ」に書籍編集スタッフとしてジョインします。文字通りジャレコ作品のアーカイブを短期間で大量インプットし、レトロゲームの難しさと社会の厳しさを同時に味わうことになるのですが、そこでの知識や経験はすべていまの仕事の礎として活きています。獅子の子落としをしてくださった吉川社長や当時の上司には感謝です。
さて、その書籍の発売に合わせて開催した2016年末の「ジャレコ展」。当時も会場ではファミコン版『ソルダム』を展示していました。それが後に(というか直後に)『そるだむ 開花宣言』の開発のきっかけとなり、シティコネクションはゲームメーカーとしての道を歩み(走り)始めることになります。
今回の「シティコネクション20周年感謝祭」、実はコードネームは「ジャレコ展2」でした。あの頃と比べると、会社としてもとんでもない規模になっているのを実感します。まさか『ラッシング・ビート』や『フォーメーションZ』の新作が出るなんて、9年前は思ってもみませんでした。
次は30周年ですね。お祭り好きのシティコネクションなので、どうせまた何かイベントをやるでしょう。やっていることでしょう。そこでもまた「まさか『〇〇』の新作が出るなんて」と思っていただけるよう、次の10年も走り続けたいと思います。
『VJ』は……(コンプライアンス)の(守秘義務)が(大人の事情)ということで、何卒よろしくお願い申し上げます。
やまべ(a.k.a. スイソ)プロモーションチーム
「武田信玄」
最初に遊んだのはPCエンジン版ですが、天下の武将・武田信玄がお供も連れず、敵本陣へ単身突撃。
さらに「風」「林」「火」「山」のアイテムでパワーアップ「風林火山」ってそういう意味!?
そんな歴史のスペクタクルに深く感動しました。
今だとアケアカでも遊べるんで皆さんも戦国ロマンに想いを馳せてください。
振り向き斬りが勝利のカギです。
ジストリアス(パブリッシングチーム)
思い出のゲームといえば『エクセリオン』!
当時、小6。いつも読んでたパソコン雑誌(「ベーマガ」!)のハイスコアコーナーで つねにスコアが掲載されていたゲームだったので、出会う前にタイトルだけ知っていました。
「ジャレコという会社の『エクセリオン』……どんなゲームなんだろう」と、近所のゲーセンでは見当たらず、画面写真すら見たことがなかったので妄想だけはモアモアと広がっていたのです。
そんなある日、雑誌に突然MSX版の発売予告が! おー、これなんか良さげなゲームじゃないか……飛びついて買いましたよ。アーケード版より先にMSX版をプレイ。
そんなわけで、僕とジャレコの出会いは、MSX版の『エクセリオン』だったのです。これ、かなりレアなケースかもね……。
やえもん(パブリッシングチーム)
ジャレコを初めて認識したのは、スーチーパイドキドキナイトメアPSでした。
かないみかさんのファンだったので、スーチー全部集めたかったのですが当時麻雀がわからず、
アドベンチャーなスーチーを発見してはしゃぎました。
毎週午前で授業が終わる土曜日は昼ごはんを家で食べながらOP,EDを熱唱しながらプレイしていた記憶があります。
シティコネで仕事しだして、小学校のとき愛媛のいとこの家にあったラムのウエディングベルがジャレコだった事を知り、
当時ファミカセが色んな色やラベル絵があったことからなぜか人形ごっこに見立てて遊んだとき、
ラムのウエディングベルのが可愛すぎて取り合いになり、大喧嘩しましたが今では良き思い出です。
スペースマーブル(ジャレコレ開発チーム/ディレクター:上田)
今から10年前、2015年。ニンテンドー3DSで発売された『たたかえ ぶたさん』というゲームを、覚えている方はいるだろうか。
アーケード版『ぶたさん』をリメイクした作品で、僕がまだシティコネクションに入る前に、制作に関わったタイトルだ。
4人対戦で遊ぶととにかく面白く、デバッグ中も大騒ぎしながら、何度も爆弾バトルを繰り返していたのをよく覚えている。
そして、この作品がなければ、今の僕はシティコネクションにいなかったかもしれない。
開発当時、資料としてお借りしたジャレコの資料の保存状態には、本当に驚かされた。
28年前――1987年の開発資料が、きれいにファイリングされ、しっかりと残されていたのだ。
「ぶたさん」と書かれた分厚いファイルを、何度も何度も読み返した。
それは開発のためでもあったけれど、学生時代にゲームセンターで遊んでいた『ぶたさん』の資料を、自分の手で見られるという体験そのものが、純粋に嬉しく、楽しい時間だった。
それからさらに10年。シティコネクションは、20周年を迎えた。
今回の感謝祭の資料展示コーナーでは、かつて僕が味わった
「過去のジャレコ資料に触れる楽しさ」を、皆さんにも感じていただけたら嬉しい。
シティコネクション20周年記念感謝祭に来てくださった皆さん、
本当にありがとうございます。
これからも、シティコネクションは走り続けます。
ふくりじ(ジャレコレ開発チーム/プログラマー:松下)
自分のジャレコとの出会いはファミコンカセット「アーガス」からでした。
子供時分にファミコンを買ってもらった時に一番最初に買ったカセットでした。
あの綺麗なカセットの色(水色?)に魅かれ。
当時から、あのタイトル画面で流れるBGMの、ど頭に鳴る「ズッ」は、今でも脳裏に残っています。
そもそもまだゲームセンターを良く解ってなかった自分は、アーガスがゲームセンター版の移植作品だったなんて、
これっぽっちも思ってなかったです(だいぶ後になって知りました)し、そもそも「アーガス」と言う名前が、
まさか敵の名前だったなんて、それこそ思いませんでした(因みに自機の名前は「ウォル・アーグ」)。
その、ゲームセンター版とファミコン版との際たる違いは、何と言っても、ファミコン版にのみ搭載された「ロボット変形機構」でしょう。
当時のファミコンカセットにも書いてあったウォル・アーグのイラストを見て、羽も細く、どこに手足が収まっているのかもわからないあの戦闘機が、
あんなガッシリしたロボットに変形してしまう、しかも一定時間無敵!そこに憧れたものです。
しばらく経ってゲームセンター版のアーガスを遊ぶ機会があり、実際にプレイしてみましたが、速攻でやられました(笑)。
バディ松本(サウンドチーム:松本 大輔)
気が付けばいつもジャレコが傍に
ジャレコとの最初の出会いは、正直なところ今となってはあまりはっきりと覚えていない。
たしか小学生の頃、日曜の習い事の朝練が終わったあと、年上の友達に連れられて行ったデパートのゲームコーナーで見た「シティコネクション」が、その始まりだった気がする。
色鮮やかな背景と、やけに耳に残る軽快な音楽。ただ呆然と見とれていた、そんな断片的な記憶だけが今も残っている。
中学校時代、ファミコンが家になかった俺は、放課後になると決まって友人の家に入り浸っていた。
そこで出会ったのが「エクセリオン」。ふわりと宙に浮くような独特の浮遊感がとにかく気持ちよくて、何度もコントローラを握らせてもらった。
別の友人の家では「じゃじゃ丸君」を遊んだり、夢中になっておゆきを倒していた。
当時の俺はというと、笑ってしまうほどゲームが下手くそで、少し遊べばすぐに「交代」の声がかかる。
だから自然と、遊ぶ時間よりも眺めている時間のほうが長かった。
それでも画面越しに流れる熱気は、十分すぎるほどに面白く、ずっと見入っていた。
例のゲームコーナーには、中学を卒業するまで飽きもせず通い続けたし、高校になってからも、気が向けばふらりと立ち寄っていた。
今思えば、あの場所はポニー筐体だったから、きっとジャレコ系列だったのだろう。
当時はメーカーの筐体はあまり気にしていなかったが、それでも盤面のグリッド模様やコイン投入口のデザインは他の筐体と比べてちょっとかっこいいと思ってた。
「E.D.F.」を下手くそなりにずっとやっていたし、「天聖竜」の、あのウネウネとメカニカルなデザインがかっこよくてずっとプレイしていた(どこまで行けたかは・・・)
ゲーセンでは「サイバスター」「ロッドランド」「そるだむ」を
家庭用では「ラッシングビート」や「デッドダンス」を遊び、気がつけば時間だけが溶けるように過ぎていった。
ある時、行きつけのゲーセンのすぐ近くに「ギャレッソ」が開店し、いつの間にか足繁く通う場所がひとつ増えた。
ギャレッソは他のゲーセンとは少し違い、どこか大人びた雰囲気が漂っていて、ほんの少しだけ背伸びしている自分が面白かったりした。
そして時は流れ、気が付けば俺はここにいるw
振り返れば、自分の人生にはいつも、うっすらとふんわりとジャレコの空気が流れていた気がする。きっとこの先も、多分。
ただ懐かしむだけで終わらせず、あの頃のゲームたちを「今も楽しめるもの」として、大切に育てる一助となればいいと思っている。
ただのしろう(RUSHING BEAT X /ディレクター: 渡辺 敬)
私のジャレコとの初めての出会いは、父がファミコンソフトで一番好きだった「ラムのウェディングベル」でした。
生まれる前から家にあったファミコンゲームの一つで、私も小学校低学年の頃よく兄弟と交代でプレイしたのは本当にいい思い出です。
下からどんどん上がってくる炎、敵を倒しながら屋上を目指して進むかわいいドットのラムちゃん、テレビで聞き馴染みのある曲のファミコン音源バージョン、今でも鮮明に思い出せます。
あれから数十年、ひょんな事からまさか父が大好きだったゲームを受け継いだ会社に自分が入社する事になるとは...本当に人生は何が起こるかわからないものですね。
ザッキー(RUSHING BEAT X /プランナー・プログラマー: 尾崎 将大)
ジャレコのゲームはファミコンの頃によく遊んでました。燃えプロ、じゃじゃ丸、シティコネクション、かなり面白かったですよね。
それから何年もたって成人して、プレイステーションなどの次世代機が台頭してきた頃にはジャレコをあまり意識しなくなりました。
しかし2000年代中期。私の前に突如としてジャレコが現れたのです。
それは「高速機動隊 ~World Super Police~」というゲームの広告でした。
当時R32とか34やS13や14などが見たくて毎週のように中央ふ頭とか通うくらい、
日産の車が大好きな(そのくせ元トヨタテクノクラフト勤務)私の目に、あのR34を冠したビジュアルが飛び込んできたのです。
このセンス、本当にマジでカッコいい!!これは絶対買いだ!!
当時、実車と実在する道路を使ったゲームを片っ端からプレイしていた私には、さらに実車をパトカーにしてチェイス出来るこのゲームは、物凄くキラキラに見えました。
で、買いました。。。。。。色々言いたいですが、愛で乗り切りました。。。。。。。
でもプレイしてると何か惹きつけられる魅力を感じるようになり、今ではジャレコゲームで1つ上げたら?と言われたら必ず出すゲームになりました。
いつかリメイクしたい。
その際にはJZX100とかJZA80とかA31とか、あの頃大好きだった車勢ぞろいで出演させて、あの高速道路を駆け抜けたい。ちょっとした夢です。
WASi303(サウンドチーム: 佐藤 哲郎)





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